パリ観光 マレ地区

  1. パリジェンヌにも人気!お洒落なマレ地区散策 

    パリのお洒落なマレ地区散策マレ地区とは?中世の面影を残す美しいエリア。マレ地区はパリ20区のうち中心からすぐ東側の3〜4区にまたがっているエリアです。古い貴族の邸宅や庭園がいくつも残っており、街中を散策しているだけでもとても楽しいです。昔の面影を残す美しい建物、小道の散策ができます。…

  2. パリに来たら是非訪れたい美術館!マレ地区にあるピカソの国立美術館!

    とても広大なピカソ美術館マレ地区には国立のピカソミュージアムがあり、思う存分彼の作品を鑑賞することができます。17世紀の貴族の邸宅であるオテルを利用している美術館内には豪華な空間が広がっています。中は昔からのクラシックな部分と、モダンな形状の部屋が混じっています。ピカソは生涯の大半をフランスにて…

  3. パリのギャラリー GALERIE PERROTINに村上隆が来仏!

    Murakamiついこの間「まさかMurakamiが来ていたなんて!一大チャンスを逃してしまったぁ!」と友人が嘆いていました。ヨーロッパでも村上春樹小説は人気があるので、本のサイン会がまたどこかであったのかしら?と思っていたところ、今回は現代アーティストのMurakami、村上隆さんがいらしてい…

  4. パリの歴史を辿る旅!〜カルナヴァレ美術館〜

    パリの歴史を辿りたい方にぴったりのカルナヴァレ美術館マレ地区に美しく形を留めているカルナヴァレ美術館。16世紀のパリ市議会議長、ジャック・デ・リニュリの邸宅として1548年に建造されたというこの館は、パリ改造計画進行当時にセーヌ県知事オスマン男爵のもと、パリ市に買い上げられ、パリの歴史を紹介する…

  5. マレ地区:Place des Vosges (ヴォージュ広場)

    パリ最古の広場と言われるヴォージュ広場赤レンガの屋敷が四方を囲んでいて、そのレンガと白い切り石、緑の芝生のコントラストが美しい広場です。アンリ4世により王族以外でも入れる庭として計画され、1612年に完成しました。もともとはロワイヤル広場(王の広場)という名称でしたが、革命後に名称が変更されてい…

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